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チュートリアル
winmonaye

WordPress : カテゴリーによって記事のページデザインを変更する

WordPressは簡単に目的にあったようなシステムにできるので、とても気に入っています。 今回は、今作っている情報系サイトでつかった、カテゴリーによって記事のデザインを変更する方法を紹介します。これができることによって、例えば、ビデオの紹介ページ用のレイアウトとは別に本紹介ページレイアウトを変更するといったようにデザイン/レイアウトをカテゴリー別に簡単変更することができます。 これと、後に紹介予定のCustom Fieldを合わせ使うことで、簡単にビジネスディレクトリーや本やビデオなどのレビューディレクトリーなどがつくることができます。 さーあそれは、早速やってみましょーーう、えーとまずは、 1.自分のtheme内にあるFunctionファイルを開いて下記のコードを入れてください。 [/php] add_filter(‘single_template’, create_function(‘$t’, ‘foreach( (array) get_the_category() as $cat ) { if ( file_exists(TEMPLATEPATH . “/single-{$cat->term_id}.php”) ) return TEMPLATEPATH . “/single-{$cat->term_id}.php”; } return $t;’ )); そして、ページのデザイン/レイアウトのページを、single-(category-id).php 例:single-8.php といったように名前を付けて作ってください。そして、、これでお終い。 はい。これでもしカテゴリーID”8”の内のページを開いたら、single-8.php のレイアウトに沿って表示されます。 このコードは、どこかのサイトで紹介されたものです。Function内に直接コードを使う方法以外にも、Pluginなどもありますので、是非探してみてください。

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WordPress Excerptの文字数をプラグイン使わずに好きな数に簡単に変更

WordpressのExcerpt は、抜枠に書いた文書若しくは本文の一部をデフォルトの(たしか)55文字にしてテンプレートに表示させれるとても使い勝手がい いテンプレートタグの一つです。 ただ、デフォルトで指定する文字数では、都合が悪い場合もあります。実は、簡単なPHPで本文の文書の文字を指定した数だけ抜きとれます。それでは、早速やってみましょうか。 ますは、自分が使っているThemeフォルダの中からFunction.php ファイルを開いてください。 Function.php に以下のようなFunctionを作っておきます。 後は、テンプレートファイルに以下のようにすれば、本文より、イメージなどを抜いた、指定した文字数だけが表示されます。 上の場合は250文字表示されます。Paragraphタグなど何も付いてないので、好きなように前後に付け足せば完了です。例えばこの様に いかがですか?何か意見や感想があれば聞かせてください。その他、読みたいチュートリアルのリクエスト等ありましたら、教えてください。

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